
去る2月7日、焼津南ロータリークラブは第2275回例会を、ホテルアンビア松風閣にて盛大に開催しました。
1976年2月17日の創立から、今年でいよいよ50周年。半世紀という大きな節目を、多くの来賓・会員とともに祝うことができました。
来賓の皆様からの温かいお祝いの言葉
焼津市長をはじめ、国際ロータリー第2620地区ガバナー、姉妹クラブである諏訪大社RCの会長など、多くの来賓の方々にご臨席いただきました。各方面から「50年にわたる地域への貢献」に対し、心温まるお祝いの言葉を頂戴しました。
50年の歩みを振り返って
会長挨拶では、クラブの歴史を支えてきた先輩方への感謝が述べられました。創立当初から受け継がれてきた奉仕の精神は、地域社会とともに育まれ、今日まで脈々と続いています。
スピーチでは、クラブが地域の青少年育成や国際交流に積極的に関わってきた歩みが紹介され、参加者全員が改めてその歴史の重みと誇りを感じる時間となりました。
次の50年に向け、会員一同さらなる奉仕活動に取り組んでまいります。引き続き、焼津南ロータリークラブへのご支援をよろしくお願いいたします。



